明治39年の創業以来、約1世紀 福原紙業は紙と共に歩んできました 情報伝達媒体としての紙 ものを包む包装資材としての紙 さらに、不織布や、様々な機能紙など その広がりはますます多岐にわたっています 福原紙業はこうした紙の可能性を さらに広げるべく提案型の サプライヤーを目指してまいります